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メンズのイヤーカフはださいのか・ださいつけ方|髪型

Author nopic iconsuhimama
カテゴリ:メンズファッション

初回公開日:2018年04月27日

更新日:2020年05月20日

記載されている内容は2018年04月27日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

メンズのイヤーカフはださいのか・ださいつけ方|髪型

おしゃれのポイントに!イヤーカフって何?

イヤーカフは耳元をおしゃれに演出するためのアクセサリーで、耳のふちや耳たぶに挟んで使用します。ピアスのように穴をあける必要がなく、イヤリングよりもおしゃれのバリエーションが広いと男女共におしゃれさんに人気のファッションアイテムです。

ピアスやイヤリングのように決められた耳元の決まった場所ではなく、耳元の好きな場所に自由につける取り付けることができます。

イヤーカフの種類とタイプ別の特徴

誰にでも気軽に耳元のおしゃれが楽しむことができるおしゃれアイテムのイヤーカフには、大きくわけて2種類のタイプがあります。

それぞれのタイプに特徴やおすすめのポイントがあります。ここではイヤーカフの種類やそれぞれのタイプの特徴についてご紹介しましょう。

シンプルでアレンジがしやすい「挟み込みタイプ」

おしゃれなファッションのポイントとして人気の「イヤーカフ」の中で一番種類の豊富なタイプです。クリップ式で耳元の好きな部分に挟み込むことができます。存在感のある大振りのものやシンプルなデザインのものまでさまざまなタイプがあります。個性に合わせて重ねづけをしたり挟む場所で違った楽しみ方ができるのでおすすめです。

存在感のあるおしゃれができる「フックタイプ」

豊富な種類がある「挟み込みタイプ」のイヤーカフと同じように、最近注目されている人気のイヤーカフが耳に引っ掛けるタイプの「フックタイプ」のイヤーカフです。

耳の後ろに引っ掛けるタイプです。耳の後ろから存在感のあるおしゃれが演出できるタイプでチェーンやフラワーのように動きのあるアイテムが付いているものから耳全体にかかるような大振りなデザインのものまで幅広いデザインのアイテムがあります。

どちらかというと、女性の好むデザインのものが多く女性向きのタイプです。

イヤーカフをしている男性はダサい?

男女共におしゃれのアクセントに人気がある、おすすめのアクセサリーのイヤーカフですが、男性のアクセサリーには、女性のアイテムより存在感のあるものが多く、選び方やつけ方次第ではダサいと思われやすいので注意が必要です。ここでは男性のイヤーカフがダサいと思われてしまう理由をご紹介します。

個性の強いハードなデザインのイヤーカフはダサい!

男性のイヤーカフをダサいと感じる理由は「デザイン」です。女性向けのアイテムよりも大きく存在感のあるデザインが多い男性向けのイヤーカフは、つけ方を誤ると主張が強すぎてしまいます。

主張が強すぎるデザインのイヤーカフはファッションに合わせるのが難しくファッションコーディネートから浮いてダサい印象を与えてしまうので注意が必要です。

どくろやウイングがモチーフになっている個性の強いハードなデザインやイヤーカフがチェーンで繋がれているデザインのものは、コーディネートに合わせにくく、個性が強く出過ぎてしまいダサい印象を与えてしまうので避けましょう。

注意!男性のダサいイヤーカフの付け方

男性のイヤーカフは「つけ方」がポイントです。イヤーカフは以前1980年から1990年代のトレンドとして当時の若者の間で大流行しました。

イヤーカフは付け方を間違えると、時代錯誤の古くてダサい印象や子供っぽく幼い印象を与えてしまいます。

ここでは、男性の避けるべきダサい印象を与えるイヤーカフのつけ方をご紹介します。記事を参考にダサいイヤーカフのつけ方に注意してください。

イヤーカフやアクセサリーの付けすぎダサい!